2026年版・3-14

性質:農薬の品目(殺虫剤・除草剤・殺鼠剤)の一問一答

毒物劇物取扱者試験「毒物及び劇物の性質及び貯蔵その他取扱方法」から、性質:農薬の品目(殺虫剤・除草剤・殺鼠剤)に関する4択問題を10問。「答えと解説を見る」を開くと、正解とその理由がその場で読めます。会員登録は不要です。

この分野の演習

全10問/解説つき・基本無料

アプリ形式で解く(全500問) 毒物及び劇物の性質及び貯蔵その他取扱方法の要点解説を読む
問題

上から順に解いてみてください。答えは各問の下で確認できます。本試験の出題形式は都道府県によって異なりますが、ここでは4択で出題しています。

問13-14

NAC(カルバリル)に関する記述として、正しいものはどれか。

  • ①5%を超えて含む製剤は劇物で、殺虫剤に用いられる
  • ②濃度にかかわらず毒物で、除草剤に用いられている
  • ③2%を超えて含む製剤は劇物で、殺鼠剤に用いられる
  • ④有機燐系の化合物で、土壌くん蒸剤に用いられている
答えと解説を見る
正解 ①5%を超えて含む製剤は劇物で、殺虫剤に用いられる
解説
NAC(カルバリル)の化学名はN-メチル-1-ナフチルカルバメートで、法別表第二に掲げられた劇物です。それを含む製剤は、指定令第2条で「N-メチル-1-ナフチルカルバメート5%以下を含有するものを除く」とされているので、5%を超えて含む製剤が劇物です。職場のあんぜんサイトのモデルSDSでは、用途は農薬(殺虫剤)とされています。化学名に「カルバメート」とあるとおり、カーバメート系の殺虫剤です。

他の選択肢が不適切な理由
・濃度にかかわらず毒物で除草剤:NACは毒物ではなく劇物で、5%以下の製剤は除かれます。用途も除草剤ではなく殺虫剤です。
・2%を超える製剤が劇物で殺鼠剤:除外濃度は2%ではなく5%です。殺鼠剤でもありません。
・有機燐系で土壌くん蒸剤:NACはカーバメート系で、化学名に燐を表す「ホスフェイト」などの語を含みません。土壌くん蒸剤はクロルピクリンなどです。

覚え方のポイント
応急措置の基準(広島県掲載)では、NACは白色〜淡黄褐色の粉末で水にきわめて溶けにくく、有機溶剤に溶けやすいとされ、中毒症状が出た場合は硫酸アトロピン製剤による解毒手当てを受けるとされています。「NAC=カーバメート系殺虫剤・5%・硫酸アトロピン」とセットで覚えましょう。
問23-14

カルタップ(塩酸塩)に関する記述として、誤っているものはどれか。

  • ①白色の粉末で、水に溶けやすい
  • ②農薬として、殺虫剤に用いられる
  • ③2%以下を含む製剤は劇物から除かれる
  • ④メタノールやエタノールによく溶ける
答えと解説を見る
正解 ④メタノールやエタノールによく溶ける
解説
応急措置の基準(広島県掲載)では、カルタップ(塩酸塩)は白色の粉末で、水に溶けやすい(25℃で水100mLに20g)一方、「メタノール、エタノールに極めて溶けにくい」とされています。アセトン・エーテル・酢酸エチル・クロロホルムなどにもほとんど溶けません。したがって「メタノールやエタノールによく溶ける」という記述が誤りです。

他の選択肢が不適切な理由
(いずれも正しい記述です)
・白色の粉末で水に溶けやすい:同基準の記載どおりです。
・殺虫剤に用いられる:職場のあんぜんサイトのモデルSDSでは、用途は殺虫殺菌剤とされています。
・2%以下を含む製剤は除かれる:指定令第2条で、カルタップ(1,3-ジカルバモイルチオ-2-(N,N-ジメチルアミノ)-プロパン)、その塩類及びこれらを含有する製剤が劇物とされ、「プロパンとして2%以下を含有するもの」が除かれています。

覚え方のポイント
カルタップは「水には溶けるがアルコールには溶けない」白い粉の殺虫剤、除外濃度は2%、と覚えます。吸入すると吐き気・ふるえ・よだれなどの症状を示し、はなはだしい場合には全身けいれんや呼吸困難を起こすことがあります。廃棄の基準では燃焼法(スクラバーを備えた焼却炉で焼却)が示されています。
問33-14

MPP(フェンチオン)に関する記述として、誤っているものはどれか。

  • ①有機燐系の殺虫剤として用いられる
  • ②水によく溶け、有機溶剤には溶けにくい
  • ③無色〜淡褐色の液体で、弱い特異臭がある
  • ④2%以下を含む製剤は劇物から除かれる
答えと解説を見る
正解 ②水によく溶け、有機溶剤には溶けにくい
解説
応急措置の基準(広島県掲載)では、MPP(フェンチオン)は「無色又は淡褐色の弱い特異臭のある液体」で、「水にほとんど溶けない」「有機溶剤に溶けやすい」とされています。水と有機溶剤への溶けやすさが逆になっているので、この記述が誤りです。漏えい時に洗い流す場合には、中性洗剤などの分散剤を使用するとされています。

他の選択肢が不適切な理由
(いずれも正しい記述です)
・有機燐系の殺虫剤:職場のあんぜんサイトのモデルSDSでは、用途は農薬(殺虫剤)です。化学名のジメチル-4-メチルメルカプト-3-メチルフェニルチオホスフェイトの「チオホスフェイト」は燐を含む構造を表し、有機燐系に当たります。
・無色〜淡褐色で弱い特異臭の液体:同基準の記載どおりです。
・2%以下は除かれる:指定令第2条で、MPPを含有する製剤のうち2%以下を含有するものが劇物から除かれています。

覚え方のポイント
有機燐系の中毒では、倦怠感・頭痛・吐き気・多汗などから、はなはだしい場合には縮瞳・意識混濁・全身けいれんを起こします。中毒症状が出たときは、医師によるPAM製剤または硫酸アトロピン製剤での解毒手当てを受けます。「MPP=有機燐系殺虫剤・水に溶けない液体・2%」で覚えましょう。
問43-14

DDVP(ジクロルボス)に関する記述として、誤っているものはどれか。

  • ①有機燐系の殺虫剤で、家庭用にも用いられる
  • ②無色〜淡黄色の液体で、エーテル様の臭気がある
  • ③水にきわめて溶けやすく、任意の割合で混ざる
  • ④中毒時は、PAMや硫酸アトロピンで手当てする
答えと解説を見る
正解 ③水にきわめて溶けやすく、任意の割合で混ざる
解説
応急措置の基準(広島県掲載)では、DDVP(ジメチル-2,2-ジクロルビニルホスフェイト)は「水にやや溶けにくい(20℃で水100mLに1g溶ける)」「有機溶剤に溶けやすい」「水中で徐々に加水分解する」とされています。水と任意の割合で混ざるわけではないので、この記述が誤りです。

他の選択肢が不適切な理由
(いずれも正しい記述です)
・有機燐系の殺虫剤で家庭用にも:職場のあんぜんサイトのモデルSDSでは、農薬(殺虫剤)のほか、家庭用殺虫剤・防疫用殺虫剤などが用途に挙げられています。化学名の「ホスフェイト」が燐を含むことを示しています。
・無色〜淡黄色でエーテル様の臭気:同基準では「無色又はごく薄い黄色のエーテル様臭気のある透明な液体」とされています。
・PAMや硫酸アトロピンで手当て:中毒症状が出た場合は、医師によるPAM製剤または硫酸アトロピン製剤を用いた解毒手当てを受けるとされています。

覚え方のポイント
DDVPは法別表第二に掲げられた劇物で、それを含有する製剤も、指定令第2条で除外濃度を設けずに劇物とされています。アルカリで急激に分解すると発熱するので、漏えい時に分解させるときは希薄な消石灰などの水溶液を用いる、という注意もあわせて覚えましょう。
問53-14

ジクワット(ジクワットジブロミド)に関する記述として、正しいものはどれか。

  • ①土壌に強く吸着され、不活性化する性質がある
  • ②主に殺虫剤として、果樹園などで用いられる
  • ③水に溶けにくい、においのない白色の粉末である
  • ④揮発しやすく、土壌くん蒸剤として用いられる
答えと解説を見る
正解 ①土壌に強く吸着され、不活性化する性質がある
解説
ジクワットは法別表第二に掲げられた劇物で、それを含有する製剤も劇物です(指定令第2条)。応急措置の基準(広島県掲載)では、淡黄色の吸湿性の結晶で水に溶けやすく、中性・酸性の下では安定、アルカリ性では不安定で、「土壌等に強く吸着されて不活性化する性質がある」とされています。この性質を利用して、漏えい時には回収したあとを土壌で覆って十分接触させ、その土壌を取り除いてから多量の水で洗い流します。

他の選択肢が不適切な理由
・主に殺虫剤:職場のあんぜんサイトのモデルSDSでは、用途は農薬(除草剤)です。
・水に溶けにくい白色の粉末:淡黄色の吸湿性の結晶で、水に溶けやすい(20℃で水100mLに70g)とされています。工業品は暗褐色の水溶液です。
・揮発しやすく土壌くん蒸剤:土壌くん蒸剤として用いられるのはクロルピクリンなどです。ジクワットはくん蒸剤ではありません。

覚え方のポイント
ジクワットとパラコートは、どちらも除草剤としてよく並べて出題されます。区分は「パラコート=毒物、ジクワット=劇物」です。ジクワットは「土に吸着されて効き目を失う」「アルカリで不安定」の2つの性質が特徴です。
問63-14

次の文の(ア)〜(ウ)に入る語句の組合せとして、正しいものはどれか。
「カルボスルファンは(ア)として、ジクワットは(イ)として、DDVPは(ウ)として用いられる。」

  • ①ア 除草剤 イ 殺虫剤 ウ 殺鼠剤
  • ②ア 殺虫剤 イ 除草剤 ウ 殺虫剤
  • ③ア 殺鼠剤 イ 除草剤 ウ 殺虫剤
  • ④ア 殺虫剤 イ 殺鼠剤 ウ 除草剤
答えと解説を見る
正解 ②ア 殺虫剤 イ 除草剤 ウ 殺虫剤
解説
職場のあんぜんサイトのモデルSDSでは、カルボスルファンの用途は農薬(殺虫剤)、ジクワットは農薬(除草剤)、DDVPは農薬(殺虫剤)のほか家庭用・防疫用の殺虫剤などとされています。したがって、ア=殺虫剤、イ=除草剤、ウ=殺虫剤の組合せが正しいものです。カルボスルファン(指定令上の表記はカルボスルフアン)及びこれを含有する製剤は、指定令第2条で劇物に指定されています。

他の選択肢が不適切な理由
・ア 除草剤 イ 殺虫剤 ウ 殺鼠剤:カルボスルファンとジクワットの用途が入れ替わっており、DDVPも殺鼠剤ではありません。
・ア 殺鼠剤 イ 除草剤 ウ 殺虫剤:カルボスルファンは殺鼠剤ではなく殺虫剤です。
・ア 殺虫剤 イ 殺鼠剤 ウ 除草剤:ジクワットは殺鼠剤ではなく除草剤、DDVPは除草剤ではなく殺虫剤です。

覚え方のポイント
用途は系統で整理すると覚えやすくなります。「カーバメート系(カルボスルファン・NAC・メソミル(指定令上の別名はメトミル))と有機燐系(DDVP・MPP・ダイアジノン)は殺虫剤」「ジクワット・パラコートは除草剤」「燐化亜鉛・硫酸タリウムは殺鼠剤」「クロルピクリン・臭化メチルはくん蒸剤」。カルボスルファンは化学名に「カルバマート」を含むカーバメート系です。
問73-14

農薬の品目の除外濃度に関する次の記述a〜dのうち、正しいものの組合せを選びなさい。
a MPP(フェンチオン)を含有する製剤は、5%以下を含有するものが劇物から除かれる。
b NAC(N-メチル-1-ナフチルカルバメート)を含有する製剤は、5%以下を含有するものが劇物から除かれる。
c ロテノンを含有する製剤は、2%以下を含有するものが劇物から除かれる。
d DDVPを含有する製剤は、1%以下を含有するものが劇物から除かれる。

  • ①a、b
  • ②a、d
  • ③b、c
  • ④c、d
答えと解説を見る
正解 ③b、c
解説
農薬の品目の除外濃度はすべて指定令第2条に定められています。NACは5%以下、ロテノンは2%以下を含有するものが除かれるので、bとcが正しい記述です。

各記述の正誤
・a 誤り:MPP(ジメチル-4-メチルメルカプト-3-メチルフェニルチオホスフェイト)を含有する製剤は、2%以下を含有するものが除かれます。5%ではありません。
・b 正しい:NACを含有する製剤は、5%以下を含有するものが除かれます。
・c 正しい:ロテノンは法別表第二に掲げられた劇物で、それを含有する製剤は2%以下を含有するものが除かれます。
・d 誤り:DDVPを含有する製剤は、指定令第2条で除外濃度を設けずに劇物とされています。薄い製剤でも劇物に当たります。

覚え方のポイント
農薬の除外濃度は「NAC 5%」「MPP・カルタップ・ロテノン 2%」のように、品目ごとに覚えるしかありません。一方、DDVP・ジクワット・カルボスルファンのように「含有する製剤はすべて劇物(除外濃度なし)」の品目もある点がひっかけになります。数値だけでなく「除外があるかないか」も確認しましょう。
問83-14

ジクワットの毒性と中毒時の対応に関する記述として、誤っているものはどれか。

  • ①誤って飲み込むと、消化器障害やショックを起こす
  • ②数日遅れて、腎臓や肺の障害が現れることがある
  • ③皮膚に付いたまま放置すると、吸収されることがある
  • ④飲み込んでも症状がなければ、医師の手当ては不要
答えと解説を見る
正解 ④飲み込んでも症状がなければ、医師の手当ては不要
解説
応急措置の基準(広島県掲載)の注意事項では、ジクワットを誤って嚥下(飲み込むこと)した場合には、消化器障害・ショックのほか、数日遅れて腎臓の機能障害や肺の軽度の障害を起こすことがあるので、「特に症状がない場合にも至急医師による手当てを受けること」とされています。症状が遅れて現れるため、その場で元気そうに見えても安心できないのです。したがって「症状がなければ医師の手当ては不要」という記述が誤りです。

他の選択肢が不適切な理由
(いずれも正しい記述です)
・消化器障害やショック:同基準の注意事項に記載されています。
・数日遅れて腎臓や肺の障害:同じく注意事項に記載されています。飲み込んだ直後に症状がなくても、あとから障害が現れることがあります。
・皮膚に付いたまま放置すると吸収:皮膚を刺激して紅斑・浮腫などを起こし、放置すると皮膚から吸収され中毒を起こすことがあるとされています。付いたら直ちに石けん水で洗い、多量の水で洗い流します。

覚え方のポイント
ジクワットは「飲み込むと数日遅れて腎臓や肺の障害が出ることがある」ので「症状がなくてもすぐ受診」、と注意事項をそのまま覚えます。あわせて、土壌に強く吸着されて不活性化する性質、アルカリ性で不安定という性状も、ジクワットの基準に書かれている特徴です。除草剤として並べて出題されるパラコートは毒物(指定令第1条)、ジクワットは劇物という区分の違いにも注意しましょう。
問93-14

次の農薬のうち、有機燐系の殺虫剤に当たるものはどれか。

  • ①MPP(フェンチオン)
  • ②NAC(カルバリル)
  • ③カルタップ
  • ④ジクワット
答えと解説を見る
正解 ①MPP(フェンチオン)
解説
MPP(フェンチオン)の化学名は、ジメチル-4-メチルメルカプト-3-メチルフェニルチオホスフェイトです。「ホスフェイト(ホスフェート)」は燐酸に由来する構造を表し、燐を含む有機化合物、つまり有機燐系の殺虫剤であることがわかります。応急措置の基準(広島県掲載)でも、中毒時には有機燐系の解毒剤であるPAM製剤または硫酸アトロピン製剤を用いるとされています。

他の選択肢が不適切な理由
・NAC(カルバリル):化学名はN-メチル-1-ナフチルカルバメートで、カーバメート系の殺虫剤です。燐を含みません。中毒時の解毒手当ては硫酸アトロピン製剤とされています。
・カルタップ:殺虫剤ですが、化学名(1,3-ジカルバモイルチオ-2-(N,N-ジメチルアミノ)-プロパン)に燐は含まれず、有機燐系ではありません。
・ジクワット:除草剤で、殺虫剤ではありません。

覚え方のポイント
化学名に「ホスフェイト」「チオホスフェイト」「ホスホネイト」などの語があれば有機燐系、「カルバメート」「カルバマート」があればカーバメート系、と名前から判断できます。有機燐系の代表は、MPP・DDVP・ダイアジノン・EPN・パラチオン(特定毒物)です。
問103-14

農薬の品目の性状に関する次の記述a〜dのうち、正しいものはいくつあるか。
a DDVPは、水中で徐々に加水分解する。
b ジクワットの工業品は、暗褐色の水溶液である。
c NAC(カルバリル)は、水にきわめて溶けにくく、有機溶剤に溶けやすい。
d ジクワットは、アルカリ性の液の中でも安定で分解しない。

  • ①1つ
  • ②2つ
  • ③4つ
  • ④3つ
答えと解説を見る
正解 ④3つ
解説
応急措置の基準(広島県掲載)の性状の記載と照らし合わせると、正しいのはa・b・cの3つです。

各記述の正誤
・a 正しい:DDVPは水にやや溶けにくく、水中で徐々に加水分解するとされています。アルカリで急激に分解すると発熱するので、分解させるときは希薄な消石灰などの水溶液を用います。
・b 正しい:ジクワットは淡黄色の吸湿性の結晶ですが、工業品は暗褐色の水溶液とされています。
・c 正しい:NACは白色〜淡黄褐色の粉末で、水にきわめて溶けにくく、有機溶剤に溶けやすいとされています。
・d 誤り:ジクワットは中性・酸性の下では安定ですが、アルカリ性では不安定です。また、水溶液中では紫外線によって分解します。

覚え方のポイント
農薬の性状は「水に溶けるか」「どの条件で分解するか」がよく問われます。水に溶けやすいのはジクワット・カルタップ(塩酸塩)、溶けにくいのはNAC・MPP・DDVP(やや溶けにくい)です。溶けにくい液体の農薬が漏れたときは、中性洗剤などの分散剤を使って洗い流す、という応急措置ともつなげて覚えましょう。

毒物劇物取扱者試験の対策問題(全500問)に戻る

非公式の資格試験対策サイトです。各都道府県・関西広域連合及び厚生労働省とは一切関係ありません。

※本ページでは、アクセス解析(Googleアナリティクス)と、広告の配信・成果の計測(A8.net)のためにCookie等を利用し、閲覧に関する情報をGoogle LLC・株式会社ファンコミュニケーションズへ送信しています。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

※本ページの問題・解説は、生成AI(人工知能)を活用して作成しています。

【PR】