2026年版・6-3

移動・身じたく・食事に関連したこころとからだのしくみの一問一答

介護福祉士国家試験「こころとからだのしくみ・発達と老化の理解」から、移動・身じたく・食事に関連したこころとからだのしくみに関する4択問題を10問。「答えと解説を見る」を開くと、正解とその理由がその場で読めます。会員登録は不要です。

この分野の演習

全10問/解説つき・基本無料

アプリ形式で解く(全490問) こころとからだのしくみ・発達と老化の理解の要点解説を読む
問題

上から順に解いてみてください。答えは各問の下で確認できます。本試験は五肢択一を基本とする形式ですが、ここでは4択で出題しています。

問16-3

摂食嚥下の5期のうち、食べ物を目で見て認識し、何をどのくらいどう食べるかを判断する段階として、正しいものを1つ選びなさい。

  • ①先行期
  • ②準備期
  • ③口腔期
  • ④咽頭期
答えと解説を見る
正解 ①先行期
解説
摂食嚥下(食べ物を認識して口に取り込み、飲み込むまでの一連の流れ)は、先行期・準備期・口腔期・咽頭期・食道期の5つに分けて考えられます。最初の先行期(認知期)は、食べ物の色や形、においなどから、それが何かを認識し、食べる量や速さ、口への運び方を判断する段階です。
認知症で食べ物を認識できない、意識がはっきりしないなどの状態では先行期がうまく働かず、次々に口へ詰め込んで窒息や誤嚥を起こすことがあります。

他の選択肢が不適切な理由
「準備期」は、食べ物を口に取り込み、かみ砕いて唾液と混ぜ、飲み込みやすいかたまり(食塊)にする段階です。歯の欠損や合わない義歯があると、この段階がうまく進みません。
「口腔期」は、舌を使って食塊を口の奥から咽頭へ送り込む段階です。舌の動きが悪いと、食べ物が口の中に残りやすくなります。
「咽頭期」は、食塊が咽頭を通過する段階で、反射的に気管の入口が閉じて食道へ送られます。この段階の障害で誤嚥が起こりやすくなります。

試験の罠
5期の順番「先行期→準備期→口腔期→咽頭期→食道期」と、各段階で何をするかの組合せが頻出です。自分の意思で動かせるのは口腔期まで、咽頭期と食道期は反射で進む点も押さえましょう。
問26-3

廃用症候群(生活不活発病)の説明として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  • ①関節を使いすぎた結果、すり減って痛みが出ること
  • ②誤った方法の運動で筋肉や関節を痛めてしまうこと
  • ③活動しない状態が続いて心身の機能が低下すること
  • ④加齢そのものによって心身の機能が低下すること
答えと解説を見る
正解 ③活動しない状態が続いて心身の機能が低下すること
解説
廃用症候群は、病気やけがによる安静、閉じこもりなどで体を動かさない状態が続くことにより、心身のさまざまな機能が低下する状態です。筋力低下や筋萎縮、関節の拘縮、骨粗鬆症、起立性低血圧、心肺機能の低下、褥瘡、便秘、意欲の低下や認知機能の低下など、全身に影響が現れます。
高齢者は短期間の安静でも起こりやすいため、できるだけ早い時期から、座る、立つ、歩くなど生活の中で体を動かす機会をつくることが予防になります。

他の選択肢が不適切な理由
「関節を使いすぎた結果、すり減って痛みが出ること」は、関節や筋肉を使いすぎたことで起こる障害は「過用症候群」と呼ばれます。廃用症候群は、使わないことによって起こる機能低下です。
「誤った方法の運動で筋肉や関節を痛めてしまうこと」は、誤った方法の運動や介助によって体を痛めることは「誤用症候群」と呼ばれます。廃用症候群とは原因が異なります。
「加齢そのものによって心身の機能が低下すること」は、加齢そのものによる機能の低下は「生理的老化」です。廃用症候群は、年齢にかかわらず活動しない状態が続くことで起こり、予防や回復が可能な点が異なります。

試験の罠
「使わない=廃用」「使いすぎ=過用」「誤った使い方=誤用」の3つを区別します。廃用症候群の症状として、筋力低下だけでなく起立性低血圧やうつ状態などの全身症状も問われます。
問36-3

側臥位(横向きに寝た姿勢)のときに、褥瘡が最もできやすい部位として、正しいものを1つ選びなさい。

  • ①仙骨部
  • ②大転子部
  • ③坐骨結節部
  • ④後頭部
答えと解説を見る
正解 ②大転子部
解説
褥瘡(床ずれ)は、体の一部に長時間圧力がかかり、血流が悪くなって皮膚やその下の組織が傷つく状態です。骨が出っ張っていて、皮膚のすぐ下に骨がある部位にできやすく、姿勢によってできやすい場所が変わります。
側臥位では、下になった側の太ももの付け根の外側にある骨の出っ張り(大転子部)に体重がかかりやすくなります。ほかに耳、肩、膝の外側、外くるぶしなども側臥位での好発部位です。

他の選択肢が不適切な理由
「仙骨部」は、お尻の中央にある骨の部分で、仰臥位(あお向け)のときに最も褥瘡ができやすい部位です。
「坐骨結節部」は、座ったときに座面に当たるお尻の骨の部分で、車いすなどの座位で褥瘡ができやすい部位です。長時間座り続ける人では、定期的に座り直しや体重の移動を促します。
「後頭部」は、仰臥位のときに枕に当たる部分で、仰臥位での好発部位の1つです。

試験の罠
「仰臥位=仙骨部・後頭部・肩甲骨部・かかと」「側臥位=大転子部・耳・肩・外くるぶし」「座位=坐骨結節部」と姿勢ごとに整理します。最も多いのは仰臥位の仙骨部です。
問46-3

高齢者の骨粗鬆症と骨折について、最も適切なものを1つ選びなさい。

  • ①骨粗鬆症は閉経後の女性より男性に多い
  • ②脊椎の圧迫骨折は強い外力がないと起きない
  • ③骨折を防ぐには安静にして運動を控える
  • ④大腿骨頸部骨折は転倒によって起きやすい
答えと解説を見る
正解 ④大腿骨頸部骨折は転倒によって起きやすい
解説
骨粗鬆症は、骨の量が減って骨の内部がすかすかになり、骨折しやすくなる病気です。高齢者では、転倒したときに太ももの付け根の骨(大腿骨頸部)を骨折しやすく、手術や入院をきっかけに歩く力が落ちて、寝たきりや要介護状態の大きな原因となります。
そのため、転倒しにくい住環境を整えることや、筋力とバランスを保つ運動、カルシウムやビタミンDをとる食事など、転倒と骨粗鬆症の両面からの予防が大切です。

他の選択肢が不適切な理由
「骨粗鬆症は閉経後の女性より男性に多い」は、骨粗鬆症は、骨を守るはたらきのある女性ホルモン(エストロゲン)が減る閉経後の女性に多くみられます。
「脊椎の圧迫骨折は強い外力がないと起きない」は、骨粗鬆症があると、尻もちをつく、重い物を持つ、くしゃみをするといった軽い力でも背骨がつぶれる圧迫骨折が起こることがあり、気づかないうちに背中が丸くなることもあります。
「骨折を防ぐには安静にして運動を控える」は、安静を続けると骨に負荷がかからず、骨量がさらに減り、筋力も低下して転びやすくなります。適度な運動で骨に刺激を与えることが骨折予防になります。

試験の罠
高齢者に多い骨折は、大腿骨頸部、脊椎(圧迫骨折)、手首(橈骨遠位端)、肩(上腕骨近位端)です。中でも大腿骨頸部骨折は寝たきりにつながりやすい点が問われます。
問56-3

唾液について、最も適切なものを1つ選びなさい。

  • ①でんぷんを分解する消化酵素を含んでいる
  • ②たんぱく質を分解する酵素を主に含んでいる
  • ③分泌される量は加齢に伴って増えやすい
  • ④口の中を強い酸性に保つはたらきがある
答えと解説を見る
正解 ①でんぷんを分解する消化酵素を含んでいる
解説
唾液には、でんぷんを分解する消化酵素(アミラーゼ)が含まれており、ごはんをよくかむと甘く感じるのはこのためです。ほかにも、食べ物を湿らせてまとめ飲み込みやすくする、口の中の汚れを洗い流す(自浄作用)、細菌の増殖を抑える(抗菌作用)、口の粘膜を保護する、味を感じやすくするなど、多くのはたらきがあります。
唾液が減ると口の中が乾き、飲み込みにくさや虫歯、口臭、誤嚥性肺炎につながるため、口腔ケアや唾液腺マッサージが大切です。

他の選択肢が不適切な理由
「たんぱく質を分解する酵素を主に含んでいる」は、たんぱく質の消化は主に胃液に含まれるペプシンや、膵液の消化酵素によって行われます。唾液の消化酵素はでんぷんを分解するアミラーゼです。
「分泌される量は加齢に伴って増えやすい」は、唾液の分泌量は、加齢や薬の副作用、水分不足などによって減りやすくなります。高齢者は口の中が乾きやすいことに注意が必要です。
「口の中を強い酸性に保つはたらきがある」は、唾液には、飲食によって酸性に傾いた口の中を中和する緩衝作用があり、虫歯を防ぐはたらきをしています。強い酸性にするわけではありません。

試験の罠
唾液の作用は「消化・自浄・抗菌・粘膜保護・潤滑・緩衝(中和)」などです。高齢者では唾液が減りやすく、それが誤嚥性肺炎や口腔内の汚れにつながるという流れで問われます。
問66-3

高齢者の誤嚥性肺炎について、最も適切なものを1つ選びなさい。

  • ①食事中にむせがなければ誤嚥は起きていない
  • ②口腔ケアは誤嚥性肺炎の予防には関係しない
  • ③睡眠中に唾液を誤嚥することでも起こりうる
  • ④経管栄養で口から食べない人には起こらない
答えと解説を見る
正解 ③睡眠中に唾液を誤嚥することでも起こりうる
解説
誤嚥性肺炎は、食べ物や唾液、胃から逆流したものが誤って気管に入り、それと一緒に口の中の細菌が肺に入って起こる肺炎です。高齢者は、のどの感覚やせきをする力が低下しているため、眠っている間などに、むせることなく唾液が少しずつ気管に入り込むことがあります(不顕性誤嚥)。
そのため、食事中の姿勢に気をつけるだけでなく、口腔ケアで口の中の細菌を減らすことが大切な予防策になります。

他の選択肢が不適切な理由
「食事中にむせがなければ誤嚥は起きていない」は、高齢者は、むせが起こらないまま誤嚥する不顕性誤嚥が少なくありません。むせがないことは、誤嚥していないことの証明にはなりません。
「口腔ケアは誤嚥性肺炎の予防には関係しない」は、口腔ケアによって口の中の細菌を減らすことは、誤嚥性肺炎を予防するうえで重要です。口から食べていない人でも口腔ケアは欠かせません。
「経管栄養で口から食べない人には起こらない」は、経管栄養で口から食べない人でも、唾液の誤嚥や、胃の内容物の逆流による誤嚥で誤嚥性肺炎が起こることがあります。口腔ケアや注入時の姿勢に注意が必要です。

試験の罠
「むせない誤嚥(不顕性誤嚥)」と「口から食べていなくても起こる」の2点が最頻出です。高齢者の肺炎は高熱やせきが目立たず、元気がない・食欲がないだけのこともあります。
問76-3

摂食嚥下の咽頭期に起こることとして、最も適切なものを1つ選びなさい。

  • ①食べ物をかんで唾液と混ぜ、食塊をつくる
  • ②喉頭蓋が倒れて、気管の入口がふさがれる
  • ③舌の動きで食塊を口の奥へ送り込んでいく
  • ④蠕動運動によって食塊が胃へ運ばれていく
答えと解説を見る
正解 ②喉頭蓋が倒れて、気管の入口がふさがれる
解説
咽頭期は、食塊(飲み込みやすくまとめた食べ物のかたまり)がのどを通過する段階です。飲み込む反射(嚥下反射)が起こると、喉頭が持ち上がり、喉頭蓋というふたが倒れて気管の入口をふさぎ、同時に呼吸も一瞬止まって、食塊が気管ではなく食道へ送られます。
この一瞬のしくみがうまく働かないと、食べ物が気管に入る誤嚥が起こります。あごを軽く引いた姿勢が勧められるのは、気管の入口が閉じやすくなるためです。

他の選択肢が不適切な理由
「食べ物をかんで唾液と混ぜ、食塊をつくる」は、食べ物をかみ砕いて唾液と混ぜ、食塊をつくるのは準備期(咀嚼期)です。
「舌の動きで食塊を口の奥へ送り込んでいく」は、舌の動きで食塊を口の奥から咽頭へ送り込むのは口腔期です。口腔期までは自分の意思で動かすことができます。
「蠕動運動によって食塊が胃へ運ばれていく」は、食道の蠕動運動によって食塊が胃へ運ばれるのは食道期です。

試験の罠
咽頭期のキーワードは「嚥下反射」「喉頭蓋が気管をふさぐ」「呼吸が一瞬止まる」です。あごを上げると気管が開いて誤嚥しやすくなる理由とあわせて問われます。
問86-3

食欲と満腹のしくみについて、最も適切なものを1つ選びなさい。

  • ①食事をして血糖値が上がると空腹を感じる
  • ②胃が空になると満腹中枢が刺激される
  • ③高齢者は加齢によりのどの渇きを感じやすい
  • ④空腹や満腹を感じる中枢は視床下部にある
答えと解説を見る
正解 ④空腹や満腹を感じる中枢は視床下部にある
解説
食欲は、脳の視床下部にある摂食中枢(空腹中枢)と満腹中枢によって調節されています。食事をとって血液中のブドウ糖(血糖)が増えると満腹中枢が刺激されて満腹を感じ、血糖が下がると摂食中枢が刺激されて空腹を感じます。
食欲は、においや見た目、食事の雰囲気、気分、体調などにも左右されます。高齢者では味覚やにおいを感じる力の低下、活動量の減少、服薬などで食欲が落ちやすく、低栄養の原因になります。

他の選択肢が不適切な理由
「食事をして血糖値が上がると空腹を感じる」は、食事をして血糖値が上がると、満腹中枢が刺激されて満腹を感じます。空腹を感じるのは血糖値が下がったときです。
「胃が空になると満腹中枢が刺激される」は、胃が空になり血糖値が下がると、刺激されるのは摂食中枢(空腹中枢)で、空腹を感じます。満腹中枢が刺激されるのは食事をとった後です。
「高齢者は加齢によりのどの渇きを感じやすい」は、高齢者は加齢によってのどの渇きを感じにくくなるため、自分から水分をとる量が減り、脱水になりやすくなります。

試験の罠
「血糖が上がる=満腹中枢」「血糖が下がる=摂食中枢」で、どちらも視床下部にあります。高齢者は渇きを感じにくいという点は脱水の問題でもよく問われます。
問96-3

高齢者の脱水について、最も適切なものを1つ選びなさい。

  • ①体内の水分量が少ないため脱水になりやすい
  • ②のどの渇きを感じやすいため脱水に気づきやすい
  • ③脱水になると尿量が増え、尿の色は薄くなる
  • ④つまんだ皮膚がすぐ元に戻るのが脱水の特徴だ
答えと解説を見る
正解 ①体内の水分量が少ないため脱水になりやすい
解説
体重に占める水分の割合は、成人ではおよそ60%ですが、高齢者ではおよそ50%に減ります。水分をたくわえている筋肉が減ることなどが理由です。もともとの水分量が少ないうえに、のどの渇きを感じにくい、腎臓で尿を濃くする力が落ちる、トイレを気にして水分を控えるといった理由も重なり、高齢者は脱水になりやすくなります。
脱水は、ふらつきや意識の低下、便秘、発熱などの原因になるため、時間を決めてこまめに水分をとってもらうことが大切です。

他の選択肢が不適切な理由
「のどの渇きを感じやすいため脱水に気づきやすい」は、高齢者は加齢によってのどの渇きを感じにくくなるため、脱水に気づくのが遅れがちです。本人が渇きを訴えなくても、周囲が水分摂取を促す必要があります。
「脱水になると尿量が増え、尿の色は薄くなる」は、脱水になると、体は水分を失わないように尿を減らすため、尿量が減り、尿の色は濃くなります。尿の量や色は、脱水に気づく手がかりになります。
「つまんだ皮膚がすぐ元に戻るのが脱水の特徴だ」は、脱水になると皮膚の張り(ツルゴール)が低下し、手の甲などの皮膚をつまんで離しても、すぐには元に戻らなくなります。

試験の罠
脱水のサインは「尿が少なく濃い」「口や舌が乾く」「皮膚の張りの低下」「ぼんやりする」「微熱」などです。体の水分割合は子どもで多く、高齢者で少ないという対比もよく問われます。
問106-3

加齢に伴う歩行の変化として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  • ①足を高く上げ、大股で歩くようになる
  • ②両足が地面につく時間が短くなる
  • ③歩幅が狭くなり、すり足になりやすい
  • ④腕の振りが大きくなり、歩く速さが増す
答えと解説を見る
正解 ③歩幅が狭くなり、すり足になりやすい
解説
加齢とともに、足腰の筋力やバランスをとる力、関節の動く範囲が低下するため、歩幅が狭くなり、つま先が十分に上がらないすり足のような歩き方になりやすくなります。前かがみの姿勢になり、歩く速さも遅くなります。
つま先が上がりにくいと、わずかな段差やカーペットの端にもつまずきやすくなるため、転倒予防には、段差の解消や足に合った履物の選択、筋力とバランスを保つ運動が大切です。

他の選択肢が不適切な理由
「足を高く上げ、大股で歩くようになる」は、加齢に伴い、足を上げる筋力が落ちて足が上がりにくくなり、歩幅は狭くなります。大股で足を高く上げる歩き方とは逆の変化です。
「両足が地面につく時間が短くなる」は、高齢者は体を安定させるために、両足が同時に地面についている時間(両脚支持期)が長くなります。片足で体を支えることが難しくなるためです。
「腕の振りが大きくなり、歩く速さが増す」は、加齢に伴い、腕の振りは小さくなり、歩く速さは遅くなります。歩行速度の低下は、フレイル(虚弱)を見つける目安の1つにもなっています。

試験の罠
高齢者の歩行は「歩幅が狭い・すり足・前かがみ・遅い・両脚支持期が長い」です。すり足でつまずきやすいことと、段差解消や履物の選び方を結びつけて問われます。

介護福祉士国家試験の対策問題(全490問)に戻る

※本ページは非公式の資格試験対策ページであり、公益財団法人社会福祉振興・試験センターおよび厚生労働省等の関係機関とは一切関係ありません。

※本ページでは、アクセス解析(Googleアナリティクス)と、広告の配信・成果の計測(A8.net)のためにCookie等を利用し、閲覧に関する情報をGoogle LLC・株式会社ファンコミュニケーションズへ送信しています。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

※本ページの問題・解説は、生成AI(人工知能)を活用して作成しています。

【PR】